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研究業績

ここでは研究室内で行われている研究の対外発表や、受賞、論文掲載などの業績について紹介しています。
最新の年のもののみを掲載しています。(※現在は2012年のものを掲載しています)
過去の業績はこちらになります(※外部サイトであるアーカイブに飛びます) ↓
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受賞

・JSiSE学生研究発表会優秀賞,武智俊平, 大川内祐介, 平嶋宗,"学習者に個別対応可能な漸進的問題演習の実現",(2012.3)

・第64回ALST人工知能学会研究優秀賞,長田卓哉,石田耕平,水田洋平,杉原康太,仁野由彬,森山将吾,森山涼一,中田晋介,舟生日出男,平嶋宗,”小学校理科におけるKit-Build概念マップを用いた授業実践”,(2012,3)

・教育システム若手の会最優秀賞,山元翔(2012,11).

原著論文

・山元翔,脇浩美,平嶋宗,”問題変更演習への近傍選択課題の導入とその実験的評価”,教育システム情報学会論文誌29巻4号, pp.201-206 (2012).

・篠原智哉,山元翔,平嶋宗:“力学を対象とした問題理解過程の外化環境の設計・開発”,教育システム情報学会論文誌(採録決定)

・水田 曜平,平嶋 宗,舟生 日出男,概念マップの作成を促進するヒントの自動生成とその実験的検証,教育システム情報学会論文誌(採録決定)

・大川内祐介,上野拓也,平嶋宗,"派生問題の自動生成機能の開発とその実験的評価",人工知能学会論文誌,27巻,6号A, pp.391-400(2012).

・小川修史,松田憲幸,平嶋宗,瀧博一:Prologによる解法知識を用いた誤答解説文付き多肢選択問題の生成,教育システム情報学会論文誌,30,2(2013).

・梅津孝信,平嶋宗,竹内章:学習用カードゲームのオーサリングシステムの開発と実験評価,教育システム情報学会論文誌,30,2(2013)

国際会議

・Kazutoyo Takata, Koji Morikawa, Tsukasa Hirashima,Error Analysis for Tablet User Interface Transfers Based on Operational Knowledge Interference,HCII2013(Accepted)

・Sho YAMAMOTO, Takehiro KANBE, Yuta YOSHIDA, Kazushige MAEDA, Tsukasa HIRASHIMA: A Case Study of Learning by Problem-Posing in Introductory Phase of Arithmetic Word Problems, Proc. of ICCE2012, full paper.

・Kouta SUGIHARA, Takuya OSADA, Shinsuke NAKATA, Hideo FUNAOI, Tsukasa HIRASHIMA: Experimental Evaluation of Kit-Build Concept Map for Science Classes in an Elementary School, Proc. of ICCE2012, full paper.

・eLearn2012倉山

・AIED2012堀口先生

・Kouta Sugihara, Yoshiaki Nino, Shogo Moriyama, Ryoichi Moriyama, Kouhei Ishida, Takuya Osada, Youhei Mizuta, Tsukasa Hirashima, Hideo Funaoi, Implementation of Kit-Build Concept Map with Media Table, Wireless, Mobile, and Ubiquitous Technology in Education, 2012.

研究会・全国大会等口頭発

・城谷昭充,前田一誠,平嶋宗,”割合分数を具象化する分数ブロックモデルの提案と学習支援システムの設計・開発”,人工知能学会研究会資料 SIG-ALST-B202-O5,pp.59,(2012.11.16).

・武智俊平,平嶋宗,”漸進的問題演習の実現と実践利用を通した学習者の振る舞いの分析”,JSiSE2012第37回教育システム情報学会全国大会,P400-401,(2012.08.22-24).

・神戸健寛,吉田 祐太,山元 翔,平嶋 宗”単文統合型の.逆思考問題作問における誤りの分析”,JSiSE2012第37回教育システム情報学会全国大会,C6,(2012.08.22-24)

・吉田 祐太,神戸 健寛,山元 翔,平嶋 宗,"単文統合型作問学習におけるダミーカードの自動生成とその使われ方の分析",JSiSE2012第37回教育システム情報学会全国大会,C6,(2012,08,22-24).

・仁野由彬, 中田晋介, 志田 正訓, 平嶋 宗, 舟生 日出男 他5名 "タブレット端末を利用したKit-Build概念マップの運用方法とその実践報告",JSiSE2012第37回教育システム情報学会全国大会,WS2, (2012,08,22-24) .

・山元翔,神戸健寛,吉田祐太 , 前田一誠,平嶋宗,“算数の文章題を対象とした問題構造の教授とその確認としての作問:小学1年生を対象として”,JSiSE2012第37回教育システム情報学会全国大会, C5, (2012,08,22-24).

・山元翔,神戸健寛,吉田祐太 , 前田一誠,平嶋宗,“タブレット端末の利用による.作問学習支援システムの一般授業への導入”,JSiSE2012第37回教育システム情報学会全国大会, WS2, (2012,08,22-24).

・倉山めぐみ,村上正行,平嶋宗,“小学校算数科における作問学習支援システムを利用した授業実践の分析”,日本教育工学会研究報告集12-3,pp191-198(2012,07).

・篠原智哉,山元翔,平嶋宗,“力学問題の理解過程を対象とした外化表現の提案”,JSiSE中国支部2012年度研究発表会,pp.11-16(2012.07).

・長田卓哉,石田耕平,水田曜平,杉原康太,仁野由彬,森山将吾,森山涼一,中田晋介,舟生日出男,平嶋宗,“小学校理科におけるKit-Build概念マップを用いた授業実践”,人工知能学会研究会資料SIG-ALST-B103_pp39-44(2012,03,13-14) .

・山元翔,神戸健寛,吉田祐太, 前田一誠,平嶋宗,"作問学習支援システムモンサクンのオンライン・タブレット化と実践運用 ― 一般教室での教師による運用を指向して ―",人工知能学会研究会資料SIG-ALST-B103_pp25-31(2012,03,13-14) .

・藤井雄士,舟生日出男,平嶋宗,"NIE活動における新聞記事の要約活動支援―重要語の自動抽出とフィードバック―",JSiSE2012学生研究発表会,pp.150-151(2012.03).

・武智俊平,大川内祐介,平嶋宗,"学習者に個別対応可能な漸進的問題演習の実現",JSiSE2012学生研究発表会,pp.168-169,(2012.03).

・吉田祐太,神戸健寛,山元翔,平嶋宗,"作問学習支援システムにおけるダミーカードの生成法",JSiSE2012学生研究発表会,pp.166-167(2012.03).

・神戸健寛,吉田祐太,山元翔,平嶋宗,"メディアタブレット環境における作問学習支援システムの開発とその実践報告",JSiSE2012学生研究発表会,pp.164-165(2012.03).

・藤井克典,舟生日出男,平嶋宗,"歴史教科書の概要把握を支援するための重要文の抽出と空欄補充問題の生成",JSiSE2012学生研究発表会,pp.152-153(2012.03).

・中川響,平嶋宗,"音楽リズム課題の課題間構造の分析とそれに基づく段階的演習支援システムの設計・開発",JSiSE2012学生研究発表会,pp.170-171(2012.03)

特許

・特許第4934804号,e-ラーニグにおける学習支援方法,登録日:2012年3月2日

報道

・中国新聞

著書・編書

・教育工学選書4,教育工学とシステム開発(2012/10)

その他

・「電子通信普及財団 福祉、文化事業援助金(海外渡航旅費援助)」 山元翔(2012.10)

・「広島大学工学部後援会による学生補助事業」補助金交付,杉原康太(2010.11)

【Created by】
Sho Yamamoto
Takashi Fujii
Katsunori Fujii
Tetsuya Nogami

【Reference】
Fancybox
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【2013.03.18】システム紹介を更新。
【2012.04.06】実践記録を更新。
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【2012.04.02】サイト立ち上げ。
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